座談会2
〜TAWASIさんからのプレゼント〜
司会者:山瀬 直 Nao Yamase (以下:山)
まとめるのが得意。妙な知識をもっているここの管理人
司会者:樹雅 希美 Kimi Kiga(以下:希)
山のアシ役で、ちょっと天然が入ってる。
ゲスト:N.Y.City (以下:N)
今回のゲストです。いわずとしれたこのページの管理人。
山:始まりました第二弾!ゲストはここの管理人のN.Yさんです〜!
N:どうも〜N.Yです〜!
希:始めましてです〜
ゴン(机に頭をぶつけた)
N:大丈夫ですか…?
希:はい…いつもの事なので。(にっこり)
N:そうですか。(にっこり)
山:始めます〜
N:はい。
山:まず、最初は何で座談会をホムペにアップした理由からいきます。
N:この作者の書く小説は全部ギャグなんです!
希:シリアスは書かないのですか?
N:本人いわく、『書きたくても書けない』らしいです。
山:すごいですね!普通はシリアスも書けるハズなんですが…
N:まっ…普通はね。あの人普通じゃないから…
希:違うんですか?
N:うん。だって、TAWASIでしょ?
山:だから、人間じゃないと…
N:いえ…人間ですよ。ただ……
山&希:ただ?
N:ちょっと…ねぇ…(遠い目)
山:何があったんですか?
N:実は…あの人は…
ゴン
と突然、岩がN.Yの頭に落ちて気絶している。
山:なにがあった?N.Yさん
呼びかけても無駄だった…。N.Yは目を覚まさなかった
希:あっ、こんな所に…
山:どうした?
希:こんなところにMACのノートパソコンが…
ピク(体を動かす音)
山:なぁ〜に…本当かい?
希:本当です。ほら、
山:本物だ。
ピクピク
山:N.Yさんが生きていたら…さぞ喜んだろうね…MAC好きだから…
希:そうですね。
ピクピクピク
山:どうしようか?
希:私は要りませんからどうぞ!
山:俺も要らないんだあいにく…
希:じゃすてましょうかね
N:だめ〜〜そんなもったい事しちゃ…
希:N.Yさん大丈夫なんですか?
山:そうだぞ!あんな岩が降ってきたんだから…
N:今は、それどころじゃない
山:『それどころじゃない』って…
N:そのノートPCちょうだいな!
山:別にいいですよ!
N:よかった。
希:よかったですね!
N:あぁ、よかったよ…
希:でも、誰なんでしょうね?
山:何が?
希:岩、投げた人ですよ
N:あぁ〜あれね?あの人は、すごっくいじわるで…
山:性質が悪くて…
N:手に負えない人なのよ。
希:そうなんですか…知らなかったです。
ツカツカ(誰かが歩く音)
山:そうなんだよ!ちなみに…あいつは、男だ
ツカツカツカツカ
希:そうなんですか?
山:そうそう。女には見えないなぁ
?:悪かったな〜性質が悪くて、男みたいで…
山:………
N:…………
?:まぁ、罰は受けんとな!
山&N:性格わる!!
?:ほぅ…
山&N:ぎゃぁぁぁぁぁぁ
この後、ご想像にお任せいたします!
あとがき
第二弾はなんか、可哀想な感じですね?N.Yさん管理人なのに…
でも、君はいつだってヤラれキャラだよね?岩出して見ました…
今、午後11時を回ったところです。こんな時間によく書きますよね
自分。これを読んだ方は、なるべく感想を掲示板へ書いて
くださいな!!
以上、あとがきでした。
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