座談会

〜TAWASIさんからのプレゼント〜
司会者:山瀬 直 Nao Yamase (以下:山) まとめるのが得意。妙な知識をもっているここの管理人 司会者:樹雅 希美 Kimi Kiga(以下:希) 山のアシ役で、ちょっと天然が入ってる。 ゲスト:加東 凍哉 Toya Kato(以下:凍) 今回のゲストです。ちなみにNとは悪友  

山:第一回座談会を始めたいと思います! 希:さて、今回のゲストは・・・ 山:どうしたの? 希:あの〜ゲストの名前忘れたんですけど・・・ 山:じゃやめとくか! 希:いいんですか?そんなことして・・・? 山:たぶん…。 凍:ゲストを忘れるのならまだ、可愛げあるが   『じゃ、やめとくか!』って、いい度胸だよね?山 山:ほらほら、営業、営業。 凍:あら、もう出てたんだ気がつかなかったわ。   どうもです! 希:うちら、自己紹介しなくていいんですか? 山:大丈夫。設定に書いてあるから。 希:そうだったんですか・・・知らなかったです! 凍:し・・・知らなかったて… 山:ほら、この子天然だから…。 凍:ほーー。わかった! 山:座談会といっても、何を喋っていいのかな? 凍:何でも、いいんじゃない?楽しければ… 希:そうですよ! 凍:司会者に質問なんだけど…”第一回”ってことは… 山:それは…作者のみぞ知る! 希:じゃ、もしかしたら一回で終わりとか? 山:ありえるな…あの作者なら…絶対 凍:続いてもゲストが一緒だったり? 山:さぁ〜?それは作者じゃないと… 希:すべては作者さん次第なんですね。 凍:そうだね! 山:作者の話は、やめよう! 希:何でですか? 凍:一体、どうした? 山:いや…なんとなく・・・ 凍:なんとなく?まぁいいや。で、なんの話題になるのかな?次は… 山:では、次はえっと… 希:次は…凍哉さんのことを少し… 凍:僕?えっーと、 山:だから、紹介は必要ないの設定見ればわかるでしょ? 希:そうでした。すっかり忘れていました…。てへ! 山:てへ!じゃない。まったく…はぁ(ため息) 凍:もうそろそろ時間がくるぞ! 山:まじで? 凍:だって、ほら。 山に凍哉の腕時計を見せる。 山:あと、1分…(^^; 希:どうしましょうか…。 山:う〜んじゃここで終わりにしようかな! 凍:そうだね。終わりにした方がいいね。 希:じゃ最後は山の一言で…終わりにしたいと… 山:わかった。じゃ… 凍:『一言』って言うなよ! 山:何故、バレた。もしかした、お前は政府の回し者だな! 凍:いかにも…私は日本政府の秘密組織の…って何言わすこのばか! 山:君ならやってくれると思ったよ! と肩をポンポンって叩いた。 凍:あのな〜…!(怒) 山:ほら、落ち着いて。ね! 凍:ほーーーーーー! 山:…… 希:では、さようなら〜 この後、山瀬は道路で発見された。最後に残した言葉は 山:ネバーギブアップ!! だったらしい・・・? (完) あとがき はじめましてTAWASIです! 座談会を読んでくれてありがとうございます! この、座談会はここの管理人のN.Yさんが書いて欲しい との依頼で書きました。 最後の、山瀬の言葉はどうゆう意味だったんだろう? と思います(笑) 感想は、掲示板によろしくお願いします!

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