今ごろ公開しても遅すぎる
「高速なレッドマウス (別名 空の通り魔こと、百式司令部偵察機V型甲)」 の
自己紹介らしき物。
本来なら一番始めに作るところを、すっかり「今まで」忘れていました。
ごめんなさい。
----プロフィール----
名前:高速なレッドマウス (別名 空の通り魔こと、百式司令部偵察機V型甲)
名前の由来:本当はあるのだけど、実は適当に考えた物だから特に無い。
本名:重要国家機密につき公開不可
*
正体/性別:偽りのキルシュグァッサー/男 (戦闘用百式レアリエンの可能性あり...?)
年齢:2002年 2月現在で17歳 (精神年齢 68歳)
誕生日:S59 9月23日
性格:ぼけーとしていて几帳面(要するにA型人間)、怒ると怖い(?)
出身地:M−7800星雲 第46惑星 ベベルーチク星 ベベルーチク地方
趣味:奇怪植物採集、人体実験
特技:空間曲線法則、亜空間法則の完全暗唱
会得している必殺技:ノ〇ダーキッ〇、スペシ〇ム光線、BGM 109A乱れ撃ち(!)、ヒルベルト エフェクト
常に装備しているもの:神剣 ユニールバスター、鏡の盾、ハイポーション×99、フェニックスの尾×99、
BGM 109A(トマホーク巡航ミサイル 核弾頭搭載型)×99、ポケコン
所属:ベベルーチク星 第28遊撃艦隊 第7普通科拠点降下制圧部隊 第74小隊に所属
好きな食べ物:ベベルーチク.チーズ、星の欠片(かけら)ご飯 ←食べると口の中が出血します、まじで。
嫌いな食べ物:人工有機物全般
好きな事:趣味と同じ
嫌いな事:親父の仕事(ギョッピー狩り)の手伝い
好きな動物:ルッピー(金魚のような生命体)
嫌いな動物:ギョッピー(?)
好きな植物:人食花(じんしょくか)、奇怪植物全般
嫌いな植物:マリルーマ地方のリマリマ花(近づくと放射線を出して攻撃するから)
好きな書物:リブベイトの定理書、人体実験についての本
嫌いな書物:平和な本(?)
*
....*〜*までの間の事は一部分嘘です。
本当の事は下記に記しているので、興味のある場合のみ見てください。
出身地:東京都 調布市のどこか
趣味:パソコン全般、模型工作、読書、ゲーム(PS2など)
特技:旧日本海軍の戦艦12隻全ての名前の暗唱など、ミリタリー系についての知識の保有、
手先の器用な事、パソコンのカスタマイズ(Windowsのみ)に関する簡単な知識の保有
会得している必殺技:とぼける、高速責任転換
常に装備しているもの:クリアファイル(電子小説や工業科目の資料等)、ポケコンなど
所属:〇〇都立 〇〇谷工業高等学校 電子機械科 〇年生 担任:丸〇先生
好きな食べ物:麺類、チャーハン、オムライス等
嫌いな食べ物:食べた事の無いもの全般
好きな事:趣味と同じ、古い物集め及び鑑賞
嫌いな事:秘密(強いて言うならレポート書き)
好きな動物:すずめ、ひとなっこい子猫
嫌いな動物:襲いかかって来る犬
好きな植物:桜(日本人だからねぇ)
嫌いな植物:食虫植物
好きな書物:各種小説(文庫、ミリタリー系)、ホビージャパン(780円もする模型雑誌)、コミック、設定資料
嫌いな書物:一部の参考書
ここから先は自己紹介とは違いますが、私がお勧めするPSゲーム、本(コミック、小説)の紹介です。
興味のある場合のみ、見てくり。
1,お勧めするPSゲーム1位から5位まで (タイトルの後の括弧内はジャンル、ソフトウェアメーカー)
1位:エースコンバット04 シャッタードスカイ(3Dフライトシューティング ナムコ)
ACシリーズの最新作、大空を自由に飛んでみたい人は是非やってみてください。
美しいグラフィックスと隠し要素満載ではまる事間違い無し!
2位:ゼノサーガ エピソード1 力への意志(RPG(注:グロテクス、暴力表現あり) ナムコ)
4000年後の世界を舞台にした一大叙事詩。
前作、「ゼノギアス」の続編であるが、ストーリー自体に関連性は無く、ただ幾つか共通点が存在している。
最新のCG技術によって作り出された3D空間を舞台に、人類に対して敵意を持っている謎の生物、
「グノーシス」と人間、各種レアリエン(合成人間)達との壮絶な戦いと謎を画いた長編RPGです。
ただし、暴力シーンやグロテクスな表現があります、ご注意下さい。
3位:ぼくのなつやすみ (ノスタルジックストーリー SCE)
プレステ初(?)のノスタルジックストーリーで、1970年代の懐かしい世界を舞台に、
プレーヤーは「ボク君」になって、都会に戻るまでの1ヶ月間の夏休みを体験できるゲーム。
細部まで作りこまれたグラフィックスは非常に美しいが、どこか切ないような感じがする、
そんなゲームです。
「本当の夏休みまで待てない」と言う人は一度やってみてはいかがですか?。
4位:エースコンバット3 エレクトロスフィア(3Dフライトシューティング ナムコ)
近未来をイメージしたACシリーズの3作目。
今回は全編フルアニメーション、フルボイスで、そのアニメをなんと劇場版あずまんがを手がけた
スタジオ I.Gが製作。
クォリティーの高いアニメーションが魅力の作品です。
5位:アインハンダー (横スクロール3Dシューティング スクウェア)
爽快!、ぶち壊しシューティングゲームの代表作。
なんと言ってもあの敵を一撃で破壊した瞬間の爽快感は、他の横スクロール3Dシューティングゲームでは
味わう事の出来ない魅力があります。
しかかも、「破壊した敵の持っていた武器を奪う事のできる」と言う新システムは、様々な戦略的多様性、
戦術を生み出す事の出来る画期的なシステム。
日ごろの溜まっていたストレスの発散に是非、活用してください。
ちなみにこのゲームのキャッチフレーズは、「撃って、奪って、ぶち壊せ!」、...ゲームの内容そのまま。
2,お勧めの本 (タイトルの後の括弧内は出版社、著者)
@,文庫本(小説)
1,リバーズ エンド (メディアワークス 電撃文庫 橋本 紡)
リバーズ エンド(river's end=川の終わり、河口)と言う意味のタイトルの少し切なく、
儚(はかな)いラブ.ファンタジー小説。
この物語はある日、14歳の少年 拓己(ひろき)の所に送られたきたメールから始まります。
「あなたの町に海はありますか----?」
その様な内容の突然のメールに戸惑う拓己でしたが、次第にそのメールの送り主である「唯」と言う少女に
心を通わすようになり、やがて二人は出会う事になります。
ひとときの「優しさ」、「温もり」、そして...........悲しい「現実」と「悲劇」。
一度読んだら決して忘れる事の出来ない、感動の一冊です。
(私事ですが、恥ずかしい話しながら、この小説で始めてトマホーク巡航ミサイルの正式名称(BGM 109x)を
知ることができました、これではマニア失格ですね......) (;_;)シクシク....
ちなみにトマホーク巡航ミサイルには、核弾頭搭載型のA型の他に、通常弾頭型のB、C、D型があります。
2,ワイヤレス ハート チャイルド (徳間 デュアル文庫 三雲 岳斗)
近未来、業務用アンドロイド(ロボット)が一般に普及した日本を舞台にした青春ミステリー小説。
舞台となる織葉台(おりはだい)にある喫茶店、「織葉庵」に住み込みでアルバイトをする松浦 宮城は、
業務用アンドロイドである「なつみさん」と共に、なつみさんの先代オーナーの持ち物の古めかしい
喫茶店を切り盛りしていた。
そんなある日、突然宮城の従姉の紙谷 観雪が連れて来たわけあり少女、川瀬 和緒を預かる事になる。
突然の事に困惑する宮城だったが、宮城はその少女が数ヶ月前に公園で出会った少女である事に
気がつきます。
さらに観雪の話しから、和緒が付近の中学校で発生した生徒転落事件に関わっていて、
どう言う訳か、和緒自身が和緒の両親からも迫害を受けていると言う事も聞かされます。
なぜ和緒が事件の事で疑われているのか、なぜ両親からも迫害を受けているのか...、
悩む宮城でしたが、そこには常識では考えられない真実が待ち受けていたのです........
意外な展開で最後まで目を離せない、読みやすい中編小説です。
A,コミック (タイトルの後の括弧内は出版社、著者)
1,あすまんが大王 (メディアワークス あずま きよひこ)
いちど読んだら止まらない。
なんど読んでもおもしろい。
なんつーか言葉に出来ないほど面白い。
はまりにはまり、私なんか大阪(春日 歩)の大阪弁まで写る次第。
......何が言いたいかは実際に買って読んだ人だけがわかる、どうしょうもなく笑える4こま漫画。
現在3巻まで発売中で全巻保有中。
2,なるたる (講談社 鬼頭 莫宏(きとう もひろ))
雑誌「アフタヌーン」で連載中の漫画の単行本。
主人公である玉依 しいな(秕)は父親の故郷の島で奇妙な生物である「ホシ丸」と出会います。
ホシ丸との出会いで、最初の内は楽しい事が始まるのでは?、と考えていたしいなでしたが、
待ち受けていたのは同じ生物、「竜の子」の保持者である「黒の子供会」のメンバーとの戦いや、
日本政府の陰謀など、今までの彼女が体験した事の無い出来事ばかりでした。
その中でしいなは沢山の出会いをし、沢山の別れを繰り返します。
友達だった少女との別れ、沢山の人間の死、鶴丸達との出会い....
それらを目の当たりにしながらも彼女は強く、逞しく生きていきます。
繊細なタッチで描かれる、少しだけ哲学的な物語は「人間」と言う生き物をリアルに描いています。
アフタヌーンの方では「ロシア編」まで物語は進んでいて、現在単行本の方は8巻まで発売中です。
それ以外にもあるのですが、何が面白いのかはそのひとによって異なるので、これくらいにさせていただきます。
〜最後に〜
長くなりましたが、これで自己紹介を終わらせていただきます。
このような文章のために貴重な時間とお金を費やしていただき、本当にありがとうございました。
それでは、また、どこかで会いましょう。
さいなら、さいなら、さいなら。
高速なレッドマウス (別名 空の通り魔こと、百式司令部偵察機V型甲) でした。
製作(更新)/2002.3.10 PM 08:21
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